春のパンツまつり2020

パンツの力を信じてる!春のパンツまつり SPRING PANTSU FESTIVAL 2020

誰が始めたのか、いつから始まったのか。奇妙で愉快なその風習。

人が理性を獲得してからここまで、人間を人間として支える最後の砦と目されてきた布切れが、
あの曲がり角で、あのビルでも、そこらじゅうで飛び交う奇妙なお祭りが存在する。

人間の尊厳を守る布切れ、その名は「パンツ」。空の青さを塗り潰すほどのパンツが飛び交う、
その祭りの名は「春のパンツまつり」。

人の数だけ、パンツがある

人は、パンツを履いてきた。

それがふんどしだったのか、トランクスなのかブリーフなのかボクサーパンツなのか、ヒモパンツなのかTバックなのか。

時代や好みに応じて違いはあるけれど、老若男女、昔から人は、パンツを履いてきた。

なぜ、人はパンツを履くのか。

禁断の果実を口にして、知性と恥を知ったからか。危険がいっぱいの外部から、大事なモノを守るためか。明日をも知れない不安と孤独を、優しく包み隠すためか。

なぜ、人はパンツを履き、そして脱ぐのか。

それらすべてから解き放たれ、原初的な喜びを祝うためだろうか。

パンツの数だけ、物語がある

誰が始めたのか、いつから始まったのか。奇妙で愉快なその風習。

空の青さを塗り潰す、色とりどりのパンツ。

それはまるで、生命エネルギーの躍動のようでもある。

パンツを祭り、パンツを天高く放る時、虚栄心もエゴイズムも霧散する。

パンツのもと、あらゆる人は平等であり、貴賎も思想信条も存在しない。そう、パンツはボーダーレスだ。

天高く、舞い上がれ。人の思いを一身にうけたパンツたちよ。

あの天まで伸びる富士の峰に、パンツが届くまで。

生きとし生けるすべてを祝う日本の奇祭。春のパンツまつり、ここに開幕!

テーマソング 恵比寿マスカッツ × 春のパンツまつり

恵比寿マスカッツと春のパンツまつりのコラボから産まれた新ユニット「SCANTY4(スキャンティ4)」が春のパンツまつりに楽曲提供!パンツをテーマにした曲は多々あれど、これほどまでに老若男女関係なく歌って踊れる曲はない!何かに悩んだり、何かに困ったりしたら童心に帰って聞いてみて。きっと心から楽しくなってくるはず、タオルをパンツに持ち替えてぶん回そう!

作詞:Maccoi/Taku Tanaka
作曲・編曲:Taku Tanaka

©恵比寿マスカッツ
©since 2011 - EBISU MUSCATS PROJECT

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